Go Trek

IT Course Part 2
A course for returning users

今年も1日1題の英語学習を習慣に。

VR、組織経営、求人投稿などのシチュエーションをベースにした課題他、1月にはTechCrunch記事が課題として出題されます。
  • no need reservation

    IT業界のトレンド


    VRやハードウエアなど、業界から注目されているトピックを扱います。また、米TechCrunch掲載記事も課題として出題。
  • practice everyday

    更に楽しく・難しく


    去年より英語学習を継続されてきた方のために、より楽しく・より難しい課題を出題。
  • feedback from teacher

    更に実践的に


    知人オフィス訪問や英語カンファレンス聴講など、IT業界に馴染んだシチュエーションを取り入れました。
device

より実践度の高い英語フレーズをストック。

既に備わっている基本的な英文法の知識を活かし、投資・組織内運営、またTechCrunch記事をベースにした教材テーマにチャレンジすることができます。Webサービス系スタートアップの他にゲームやVR、ハードウエア分野もシチュエーションの一部に取り込みました。既にあなたが持つ土台をベースに、語彙力や表現力を更に強化していきます。

サンプル課題

英作文以外にも、対話形式やディクテーションなどのバリエーションに富んだ課題が出題されます。
  • Long Essay
    Translate the following sentence into English.
    ラリー、君を解雇することになったんだ。今日が、君の最終出社日になる。これまでの会社への貢献には感謝してるし、当社としては、これからも君と良い関係を続けられればと思っている。
  • Long Essay
    Translate the following sentence into English.
    ラップトップと会社の鍵はデスクに置いていってもらえるかな。もし良ければ、私物を今このまま持ち帰っててもいいし、明日早い時間に僕が下まで運ぶのを手伝うこともできるよ。
  • Special
    Translate the following sentence into English.
    自社プロダクトに適用した技術的な変更点を、社内情報共有サービス上で説明しましょう。
  • Conversation
    先生と非同期でディスカッションしてください。
    例えばプログラミングなど、なにか他に技術的なキャリアをお持ちですか?
  • Special
    TechCrunchの記事の1文を和訳してみましょう。
    Musk announced that all Tesla cars being produced as of today, including the Model 3, will have everything they need onboard to achieve full Level 5 self-driving in the future.
  • Short Essay
    Translate the following sentence into English.
    【WIP】4つの新しい言語をローカライゼーションファイルに追加。
  • Special
    VRがあなたの会社にとって、どのように有益であるかを考え、説明してください。
  • Long Essay
    Translate the following sentence into English.
    JavaScript、HTML、CSS3を使ったフロントエンドの経験を最低1-2年持っている人を希望しています。

継続的なアプローチで、<br>結果を出してきた生徒たちより

提出率が高く、かつ英語力が大きく改善した生徒の皆様よりコメントをいただきました。
Uehara Kazuhiko
Uehara Kazuhiko様
ソフトウェアエンジニア
HiNative Trek歴: 11ヶ月
課題は朝の通勤中に考えて会社に着くまでに録音しています。投稿は即答することを心がけ、会話するように答えるのが目標です。最初は細かな間違いが大量にある状態でしたが、根気強く添削していただいているおかげで改善できていると感じています。
Trek の良いところは毎日のフィードバックにより継続的な改善が素早くできることです。
自分だけでは怠けがちなところ、先生がいることで「今日も添削してもらいたい」「今日の発音はどうだっただろう」とモチベーションが維持できるのが魅力だと思います。
毎日褒めて励ましてもらえる体験は他では得難いものです。ここに最大の価値があると感じています。

kenshin
担任の先生より
UeharakさんはHiNative Trekで私が初めて受け持ったの生徒の一人です。また、私がこの6年間指導した中でも、最も勤勉で熱心な生徒の一人とも言えます。彼は、毎日の課題を締め切り前に提出し、ライティング と音声の回答を常に同時に投稿してくれます。また、受講当初から、ライティングと発音スキルはかなりあったのですが、この1年でのその改善には目を見張るものがあります。また、ネイティブスピーカーと同等レベルの音声解答を投稿してくれることが多いです。加えて、常に「Answer」と「Special」課題に対して、期待する以上に取り組んでいる姿勢がみられ、また良く練られた優れた質問やきめ細かいレスポンスを返してくれているとも思います。また、一般知識や専門知識を自分の学習の中にうまく取り込んでいるとも言えます。以上により、私は日々楽しみながらUeharakさんを指導しており、今後彼がどのくらいレベルアップしていくのかが楽しみで仕方がありません!
飛岡 辰哉
飛岡 辰哉様
ソフトウェアエンジニア
HiNative Trek歴: 5ヶ月
一番気に入っているのは、押し付けの回答がないところです。 自分の書いた英文を元にして英語としておかしな部分を修正してもらえるので、自分だけの例文が増えていって楽しいです。
自分の回答に全然自信がなくてお手本が欲しくなることもあるんですが、その時はSample_Answer botによる例文が役に立ちます。

aaron
担任の先生より
ここ数ヶ月、Tobiokaさんのスピーキングとライティングスキルには大幅な改善がみられます。また、HiNative Trek開始前よりも、はるかにTobiokaさんの英語スキルは堪能になっており、そうなるよう彼自身かなりの努力していることもみてとれます。
三宅 耕太
三宅 耕太様
ソフトウェアエンジニア
HiNative Trek歴: 5ヶ月
開始直後は自分の声を録音して提出ということに抵抗があったのですが、担当の先生が丁寧に修正ポイントを教えてくれるので、今では何度もレビューしてから投稿するようになりました。
また先生が文章以外にも注意すべき単語を強調して音声で回答してくれる ので、自分の弱点ポイントがわかるのがうれしいです。

jessica
担任の先生より
ここ数ヶ月において、kotamさんのスピーキングスキルと発音には一貫して改善が見えます。また以前に比べて、自信を持って英文を読んでおり、音声回答にもかなりの努力を注いでいることが見て取れます。加えて、ライティングも、語彙が増え、英文法のルールを把握するにつれて、着実にレベルアップしてきているのがわかります。

Over 12 months, build up a stock of the most important phrases for the workplace.

  • January

    Breaking down a Tech Smoosh Article

    実際のTech Crunch記事をベースにしたディスカッション。
  • February

    Visiting a partner company's office

    知人のオフィスへ訪問する。
  • March

    Making a sale

    自社の製品の営業/契約/交渉。
  • April

    Prep for & conducting a company meeting

    プロジェクトの目的/KPI/計画について、チームで話し合う。
  • May

    Conducting a company meeting + Follow up Q&A & Email (#2)

    社内会議での進行やフォローアップで発生する英語フレーズを学ぶ。
  • June

    Writing a job post

    求める人材・福利厚生など、求人の原稿作成。
  • July

    Meeting a potential partner over drinks

    ビジネスパートナーとの飲み
  • August

    Difficult conversations in the workplace

    部下への批評や解雇の告知など、扱いの難しい組織のやりとりを学ぶ。
  • September

    Hiring and working with freelancers

    フリーランスの募集〜実際の業務での基本的なやりとりを学ぶ。
  • October

    Email 4

    広告出稿を想定し価格交渉・進行管理で必要なフレーズを学ぶ。
  • November

    Applying for and Attending a Seminar

    聴衆として英語プレゼンテーションを理解する。
  • December

    Talking about technical subjects

    GitHubのPull Requestやバグレポート、issue作成などの技術的な話題にフォーカス。

作問を担当した講師より

前回のコース同様、アメリカ西海岸に拠点をおくスタートアップ企業の人々からの監修の元、教材の作成を行っています。採用活動などの各種エントリーシートの制作、アメリカのスタートアップ企業との交渉、マーケティング活動であるチャネルのインフルエンサーとのやりとり等、実際に僕が業務で行ったこともアイデアのベースとして取り込んでいます。

この教材の骨組みとなるのは、長期間HiNative Trekを継続してくれた人達です。皆の理解度に基づいた難易度を設定し、また彼らが挑戦したい教材内容も意見として取り入れています。次の1年の過程、そして皆がたどり着くそれぞれのゴールが素晴らしいものになるよう、心をこめて課題を作成しています。

どうぞ、よろしくお願いいたします!

Head Teacher Jeff

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